ビジョン>サービスフロー
弊社ではマネージメントの知識体系であるPMBOKの流れを汲んだ5つのフェーズに区分し、各プロセスでのゴールを明確化していきます。 ただし弊社開発実績から「企画・要件定義」「ユーザインタフェース」「開発」の3つのフェーズはプロジェクトによって、優先度や着手時期が異なってくるため、見直しをかけながらクライアントと共にゴールを目指すワークフローを確立することで、顧客満足度の高いシステム開発を実現しております。

サービスの成功がプロジェクト全体のゴールになりますが、前述の各フェーズごとのゴールを以下のように明確化していきます(どのドキュメントを納品物とするかについては、案件ごとに調整させて頂きます)

モバイルアプリケーションにおける最大の問題であるキャリア及び、端末個体差を吸収することを目的とした「Digirent FrameWork」を独自に開発致しました。こちらを利用したWebアプリケーションはdocomo / au / softbank / willcom 各キャリア公式サイトのメニュー掲載順位の1位で動作実績がございますので、処理性能も問題ございません。
またアフィリエイト、メール配信サービスなど他社アプリケーションとのインタフェースも順次追加しております。
「Digirent FrameWork」の動作環境は以下の通り







