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サービスフロー

ワークフロー

  弊社ではマネージメントの知識体系であるPMBOKの流れを汲んだ5つのフェーズに区分し、各プロセスでのゴールを明確化していきます。 ただし弊社開発実績から「企画・要件定義」「ユーザインタフェース」「開発」の3つのフェーズはプロジェクトによって、優先度や着手時期が異なってくるため、見直しをかけながらクライアントと共にゴールを目指すワークフローを確立することで、顧客満足度の高いシステム開発を実現しております。

立ち上げフェーズ・企画用言定義フェーズ・ユーザインタフェース・開発フェーズ・終結フェーズを確立しています。

ドキュメンテーション

  サービスの成功がプロジェクト全体のゴールになりますが、前述の各フェーズごとのゴールを以下のように明確化していきます(どのドキュメントを納品物とするかについては、案件ごとに調整させて頂きます)

立ち上げフェーズでは見積もり、機能、スケジュールの確立。企画用言定義フェーズでは画面設計書、昨日設計書、環境設計書の確立。ユーザインタフェースではデザイン、動作モック公開側、管理側の確立。開発フェーズでは詳細設計書、DB定義、ER図、バッチ処理仕様の確立。終結フェーズではインストール手順、運用マニュアルの定義をご提供いたします。

開発環境

  モバイルアプリケーションにおける最大の問題であるキャリア及び、端末個体差を吸収することを目的とした「Digirent FrameWork」を独自に開発致しました。こちらを利用したWebアプリケーションはdocomo / au / softbank / willcom 各キャリア公式サイトのメニュー掲載順位の1位で動作実績がございますので、処理性能も問題ございません。
またアフィリエイト、メール配信サービスなど他社アプリケーションとのインタフェースも順次追加しております。

「Digirent FrameWork」の動作環境は以下の通り

ユーザー・GUI・Server・他社アプリケーションの連携

MOVABLETYPE

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2009年04月13日取得

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